ダジャレ調査隊

このあと、父の布団を
冬布団から夏布団に変えました。

その作業をしていると、梅ヤマ調査隊が
すかさずやってこられました(^^;

 

梅ヤマ調査隊「これは、未確認物体だにゃ」
「布団を、ケースに入れただけのものです(;一_一)」

38

 

ヤマト調査員「ここに、ナゾにょ物体が引っ付いてるにゃ」
「取っ手ですぅ…(;一_一)」

58

 

ヤマト調査員「かじって確認するにゃ」
「なんでも、かじられますよね、最近(;一_一)」

01

 

梅子調査員「こにょ、白い曲線が芸術的だにゃ~」
「そうですかね…(;一_一)」

33

 

ヤマト調査員「今度は、こっちをかじって確認だにゃ」
「穴開けないでくださいよ(;一_一)」

36

 

梅子調査員「あたちは、乗って確認だにゃ」
ヤマト調査員「先輩にょ”ケツ圧”で、こっちが浮いてますにゃ」
「”血圧”とかけられたのでしょうか?」

53

 

梅子調査員「オマエのダジャレは、まだまだだにゃ」
ヤマト調査員「そーでしゅか…」
「調査に、ダジャレは必要ですかね?(;一_一)」

59

 

梅子調査員「”ダジャレ”こしょ、調査を深いもにょにするにょだ」
ヤマト調査員「先輩、わかりまちたにゃ」
「意味がわかりません…(;一_一)」

14

 

梅子調査員「布団が、吹っ飛んだにゃ~」
「吹っ飛ぶどころか、収納されています(;一_一)」

03

 

ヤマト調査員「先輩にょダジャレは、キレがあるにゃ!」
「で、調査はどうなったのでしょうか?(;一_一)」

22

 

結局、調査が終わるのを待ちきれず
押入れに片づけました…

 

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