宇宙人とご飯

朝、母がキッチンで洗い物をしていた時のこと、、、

 

梅子「こにょ向こうには、どんな世界が存在しゅるにょかにゃ?」
ヤマト「ねーちゃんにょ想像力は、半端にゃいにゃ」
「ですねぇ(^^;;」

14

 

梅子「こにょ先には、宇宙人がいるにょかにゃ?」
ヤマト「しょれは、にゃいと思うにゃ」
「ですよねぇ(^^;;」

16

 

梅子「やい!宇宙人!あたちは梅子だにゃ!」
ヤマト「ねーちゃん、落ち着きにゃよ」
「本当にいたら、びっくりですけどね」

23

 

ヤマト「ねーちゃん、ご機嫌損ねちゃったにゃ…」
「すみませんねぇ」

37

 

梅子「みんにゃで、あたちをバカにちたにゃ(  ̄っ ̄)ムゥ」
「すみません…」

48

 

ヤマト「ねーちゃんに、嫌われたにゃ…」
「大丈夫ですよ、すぐに気がおかわりになりますよ」

50

 

梅子「ところで、ご飯早く出してにゃ」
ヤマト「出してにゃ」
「気が変わるの、早すぎですね(^^;;」

02

 

梅子「ご飯!」
「はいはい、用意します(^^;;」

13

 

梅子「ご飯!」
「さっきから、目くそが気になりますねぇ」

15

 

ご飯より先に、目くそ取りをされた梅子さんでした。

 

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