宇宙人とご飯
朝、母がキッチンで洗い物をしていた時のこと、、、
梅子「こにょ向こうには、どんな世界が存在しゅるにょかにゃ?」
ヤマト「ねーちゃんにょ想像力は、半端にゃいにゃ」
母「ですねぇ(^^;;」

梅子「こにょ先には、宇宙人がいるにょかにゃ?」
ヤマト「しょれは、にゃいと思うにゃ」
母「ですよねぇ(^^;;」

梅子「やい!宇宙人!あたちは梅子だにゃ!」
ヤマト「ねーちゃん、落ち着きにゃよ」
母「本当にいたら、びっくりですけどね」

ヤマト「ねーちゃん、ご機嫌損ねちゃったにゃ…」
母「すみませんねぇ」

梅子「みんにゃで、あたちをバカにちたにゃ(  ̄っ ̄)ムゥ」
母「すみません…」

ヤマト「ねーちゃんに、嫌われたにゃ…」
母「大丈夫ですよ、すぐに気がおかわりになりますよ」

梅子「ところで、ご飯早く出してにゃ」
ヤマト「出してにゃ」
母「気が変わるの、早すぎですね(^^;;」

梅子「ご飯!」
母「はいはい、用意します(^^;;」

梅子「ご飯!」
母「さっきから、目くそが気になりますねぇ」

ご飯より先に、目くそ取りをされた梅子さんでした。
一番下に、ハートのリアクションボタンがあります!
ポチッとしていただけると励みになりますので、
よろしくお願いしますm(_ _)m



