夜食が気ににゃる

梅ヤマの父が、空手の帰りに
夜食を買ってきて、食べてたときのこと、、、

 

梅ヤマ「にゃんだ?!にゃんだ?!」
「軽食ですよ。」

21

 

ヤマト「いいニオイするにゃー」
「食べたらだめですよ」

34

 

梅子「いいニオイするにゃー」
「飲んだらだめですよ」

25

 

「ふぅ~やっとゆっくり食べられる~」
梅子「まだ、油断はできにゃいよ」

21

 

梅子「それ、にゃに?」
「おにぎりですよ」
ヤマト「そろそろシンクが気ににゃる」

39

 

梅ヤマ「やっぱ、シンクはいいにゃ~」
「やれやれ。今度こそ、ゆっくり食べられる…」

41

 

ヤマト「ペロペロ~」
梅子「ヤマトは、蛇口好きだにゃ」

33

 

ヤマト「ペロペロ~」
梅子「あたちは、こっちがいいにゃ」

43

 

「ごちそうさまでした~」
ヤマト「にゃんだ!オマエは!」

51

 

ヤマト「ぼくは、負けにゃい」
梅子「それ、ウェットティッシュだにゃ」
「邪魔しないでください」

54

 

一番下に、ハートのリアクションボタンがあります!
ポチッとしていただけると励みになりますので、
よろしくお願いしますm(_ _)m

 

関連記事