ピアノの上での梅ヤマ劇場
母の電子ピアノでおくつろぎの梅子さん、、、
梅子「落ち着くにゃ」
母「そこ乗らないで欲しいですねぇ(^^;;」
ハチワレA「梅子さんと一緒で、楽しいですにゃ♪」
ハチワレB「ワタクシもですにゃ♪」

梅子「のそ〜ん」
ハチワレA「のそ〜ん」
ハチワレB「ワタクシもご一緒したいですにゃ♪」
母「退いて欲しいですねぇ(^^;;」

梅子「ここは、あたちのベッドだにゃ」
ハチワレA「梅子さんと並べて幸せですにゃ♪」

梅子「にゃんだ!あの光は!」
ヤマト「希望の光だにゃ!」
ハチワレA「ワタクシには、わからないですにゃ!」
ハチワレB「ワタクシもですにゃ!」
母「ワタクシもです(^^;;」
父「黙々…」

ヤマト「あの光は、ぼくたちに何を訴えてるのだろうにゃ?」
母「まったく意味がわかりません(^^;;」

梅子「♪光と共に〜あたちは〜ピアノを演奏しにゃがら〜歌を奏でるにゃぁぁ〜♪」
母「奏でないでいいので、退いてください(¬_¬)」

ヤマト「ねーちゃん、ヘタクソだにゃ」
梅子「オマエに言われたくにゃい!」
母「そんなところで、取っ組み合いしないでください(^^;;」

ヤマト「オレ様に、逆らう気かにゃ!」
梅子「レディに手を出そうとするとは、にゃにごとだにゃ!」
母「まぁまぁ、落ち着いてください(^^;;」

ヤマト「全然、レディらしくにゃいじゃにゃいか!」
梅子「失礼にゃヤツだにゃ!」
母「梅子さんのシッポが、膨らんでますね(^^;;」

梅子「あ”ぁぁぁぁぁぁぁ〜〜!!!!」
ヤマト「う”っっっっ!!!」
母「梅子さん、お強いですね(^^;;」

梅子「何かあったかにゃ?」
ヤマト「ぼくたち、ずっと穏やかだにゃ」
母「一瞬で、お変わりになるのですね(¬_¬)」

梅子「疲れたにゃ〜」
ハチワレB「お疲れ様でしたにゃ」
母「ですから、そこでくつろがないでください(¬_¬)」

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