愛しのシンク
シンクに想いをよせるヤマトさん。。。
ヤマト「OH~キャサリン~君はにゃんて美ちいにょにゃ
」
母「シンクさんは、キャサリンっておっしゃるんですね(^^;」

ヤマト「どうちてキャサリンは、動かにゃいにょだにゃ…」
母「それは、動物ではないからです(呆)」

ヤマト「ぼくにょキャサリンを、自由にちておくれ~」
母「シンクなので無理です(;一_一)」

ヤマト「こんにゃに、輝いて美ちいではにゃいか!」
母「水滴が光ってるだけですよ…」

毎日、キャサリンに会いに、お上りになってます(^^;